自由診療(保険外診療)の費用
Costs for private medical care
掲載料金、治療回数、治療期間については患者さまの症状により異なる場合がございます。
一般矯正
マウスピース矯正
| 相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
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¥562,100 当院で使用する装置について 【入手経路等の明示】 ・当院で使用するアソアライナーは、株式会社アソインターナショナルを通じて利用・入手しております。 ・アソアライナーを含むマウスピース型のカスタムメイドの矯正装置は、国内外で製作されたものを問わず、それぞれの患者様ごとに製作されるものです。そのため市場流通性がないことから、医薬品医療機器法上の医療機器には該当しないとの見解が厚生労働省より示されていますが、(平成26年6月4日付事務連絡) 日本国薬機法上の医療機器として認証・承認を得ていない装置であり、日本国歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。 このため薬機法の対象外となり、医薬品副作用被害救済制度の対象とならない場合があります。 【国内の承認医薬品等の有無】 アソアライナー以外に、日本国で承認を得ている矯正装置を用いた治療法が存在します。 【諸外国における安全性等に係る情報の明示】 現在まででアソアライナー固有の重篤な副作用の報告はありませんが、 その他重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。 ※個人輸入に関しては、厚生労働省ホームページに掲載された「リスクが潜む個人輸入」のページの注意点をご参照ください。 「リスクが潜む個人輸入」 参照URL:https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/index.html |
3カ月-1年 | 3-12回 |
リスク・副作用
マウスピース矯正の副作用とリスク 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。 ・装置の装着中は発音しづらいことがあります。 ・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。 金属アレルギー ・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。 抜歯・麻酔 ・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。 ・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。 虫歯・歯周病 ・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。 ・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。 治療終了後 ・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。 ・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。 その他 ・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。 ・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。 ・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。 ・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。 ・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。 ・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。 ・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。 ・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。 ・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。 ・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。 ・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。 ・個人差により治療期間が数年かかることがあります。 ・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。 ・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。 ・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。 ・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。 ・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。 ・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。 ・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。 ・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。 ・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。
部分矯正(マウスピース)
| 相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
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¥287,100 ~ ¥562,100 |
3-6カ月 | 3-6回 |
部分矯正(マウスピース)の
副作用とリスク
矯正装置が直接的な原因となるもの 矯正装置が直接的な原因となるもの ・矯正中、舌の動きがスムーズにいかない場合がありますが、数ヶ月で慣れる場合が多いです。 ・装置の装着中は発音しづらいことがあります。 ・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。 ・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的には数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう 金属アレルギー ・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。 抜歯・麻酔 ・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。抜歯する場合は痛みを感じることもありますので、歯科医師の判断のもと麻酔を行うこともあります。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります 虫歯・歯周病 ・矯正中、虫歯が悪化する場合があります。治療終了後に虫歯の治療をする場合と器具を一度外して虫歯の治療を行う場合があります。 ・矯正治療中、矯正装置の周りなど、ブラッシング(歯磨き)しにくい部分ができるため、虫歯や歯周炎のリスクが高くなります。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも予防に役立ちます。 ・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。 治療終了後 ・矯正終了後に噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います。 ・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。 その他 ・治したい部分の一部の歯並びにのみ対応できます。全体の噛み合わせが整っていない場合は、治療を進めることができない場合もあります。 ・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。 ・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。 ・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。 ・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。 ・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。 ・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。 ・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。 ・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。 ・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。 ・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。 ・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。 ・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。 ・個人差により治療期間が数年かかることがあります。 ・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。 ・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。 ・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。 ・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。 ・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。 ・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。 ・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。 ・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。 ・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。
矯正相談
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
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¥0 相談料 0円 初診料 ※保険診療内で費用が発生いたいます。 検査料 11000円(税込み) |
- | - |
ホワイトニング
オフィスホワイトニング
| 相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥24,500 |
1回 | 1日 |
リスク・副作用
薬剤は、しみにくく知覚過敏ができにくいものを使用していますが、数日間は多少、しみる場合もあります。 人工歯は白くなりません。 ホワイトニング直後は、コーヒーやカレーなど、着色しやすい食べ物は避けたほうがいいです。
プラン情報
| 相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥24,500 |
1時間 | 1日 |
- ・施術範囲:前歯上下
- ・治療回数目安:1日
- ・システム名:ビヨンドホワイトマックス
- ・ライト(照射器):LED
- ・施術本数:16-20本(見える範囲の歯)
- ・治療期間目安:1回
- ・薬剤濃度:35%
治療詳細
歯科医院で行うホワイトニングです。ホワイトニング前に虫歯やかぶせ物の有無などを確認します。虫歯治療や着色を取ってから(保険診療)、薬剤塗布にうつります。 薬剤塗布、照射、放置、流すが1セットで、それを3セット行います。3セットは1日で行います。 システム:ビヨンドホワイトニングシステム
- 薬剤について
- ビヨンドホワイトマックスは薬機法上の承認を得ておりません。
- 入手経路
- KOデンタル株式会社から入手しております。 https://www.kodental.co.jp/
- 国内の承認医薬品等の有無の明示
- 本治療に使用できる同一の性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
- 諸外国における安全性等に係る情報の明示
- ホワイトニング個別のリスク以外の重大な副作用は明らかになっていません。薬機法上の承認を得ていないため、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
保証内容
1回で白くならない方は、2回目以降は保障内金額で行うことができます。保障の金額で行えるのは3回まで、その後は再度初回と同じ金額となります。
利用条件・注意事項
歯の状態を確認しながら、ホワイトニングを始めるタイミングをご相談いたします。
リスク・副作用
薬剤は、しみにくく知覚過敏ができにくいものを使用していますが、数日間は多少、しみる場合もあります。 人工歯は白くなりません。 ホワイトニング直後は、コーヒーやカレーなど、着色しやすい食べ物は避けたほうがいいです。
担当歯科医師・スタッフ
稲田 哲朗 理事長
その他の料金
2回目、3回目のホワイトニング施術
¥9,500
3回目まで上記の保障内金額で
対応しております。
補綴
ジルコニア
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥24,500 |
2-3週間 | 2回 |
リスク・副作用
個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。 また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。 咬み合わせや歯ぎしりの強い方は、破損防止のためにマウスピースをおすすめすることがあります。 金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。
プラン情報
| 相談・検査・診断・治療までの標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥24,500 |
1時間 | 1日 |
- ・施術範囲:前歯上下
- ・治療回数目安:1日
- ・システム名:ビヨンドホワイトマックス
- ・ライト(照射器):LED
- ・施術本数:16-20本(見える範囲の歯)
- ・治療期間目安:1回
- ・薬剤濃度:35%
治療詳細
歯科医院で行うホワイトニングです。ホワイトニング前に虫歯やかぶせ物の有無などを確認します。虫歯治療や着色を取ってから(保険診療)、薬剤塗布にうつります。 薬剤塗布、照射、放置、流すが1セットで、それを3セット行います。3セットは1日で行います。 システム:ビヨンドホワイトニングシステム
- 薬剤について
- ビヨンドホワイトマックスは薬機法上の承認を得ておりません。
- 入手経路
- KOデンタル株式会社から入手しております。 https://www.kodental.co.jp/
- 国内の承認医薬品等の有無の明示
- 本治療に使用できる同一の性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
- 諸外国における安全性等に係る情報の明示
- ホワイトニング個別のリスク以外の重大な副作用は明らかになっていません。薬機法上の承認を得ていないため、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
保証内容
1回で白くならない方は、2回目以降は保障内金額で行うことができます。保障の金額で行えるのは3回まで、その後は再度初回と同じ金額となります。
利用条件・注意事項
歯の状態を確認しながら、ホワイトニングを始めるタイミングをご相談いたします。
リスク・副作用
薬剤は、しみにくく知覚過敏ができにくいものを使用していますが、数日間は多少、しみる場合もあります。 人工歯は白くなりません。 ホワイトニング直後は、コーヒーやカレーなど、着色しやすい食べ物は避けたほうがいいです。
担当歯科医師・スタッフ
稲田 哲朗 理事長
その他の料金
2回目、3回目のホワイトニング施術
¥9,500
3回目まで上記の保障内金額で
対応しております。
オールセラミック
オールセラミック
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥9,000 つめ物 |
2-3週間 | 2回 |
リスク・副作用
強い力がかかると割れたり欠けたりすることがあります。 また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。 咬み合わせや歯ぎしりの強い方は、破損防止のためにマウスピースをおすすめすることがあります。 金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。
入れ歯・義歯
入れ歯相談
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥0 |
- | - |
リスク・副作用
リスク・副作用はありません。
ノンクラスプデンチャー
(部分入れ歯)
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥82,500 ~ ¥92,500 |
3週間 | 1-4回 |
リスク・副作用
支えとなる残存歯への負担が生じます。 変色や劣化が生じたり、割れたり欠けたり緩くなる可能性があります。 また修理が難しく、時間がかかる場合があります。
金属床(部分入れ歯)
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥82,500 |
3週間 | 3-4回 |
リスク・副作用
金属の種類によっては、金属アレルギーの可能性があります。 また修理が必要になった場合、時間がかかる場合があります。 他の義歯に比べ多少重みを感じます。
金属床(総入れ歯)
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥130,000 |
3週間 | 4回 |
リスク・副作用
金属の種類によっては、金属アレルギーの可能性があります。 また修理が必要になった場合、時間がかかる場合があります。 他の義歯に比べ多少重みを感じます。
シリコーンデンチャー(部分入れ歯)
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥82,500 |
3週間 | 3-4回 |
リスク・副作用
金属の種類によっては、金属アレルギーの可能性があります。 また修理が必要になった場合、時間がかかる場合があります。 他の義歯に比べ多少重みを感じます。
シリコーンデンチャー(総入れ歯)
| 標準料金(税込) | 治療期間目安 | 治療回数目安 |
|---|---|---|
|
¥100,000 |
3週間 | 1-4回 |
リスク・副作用
口に馴染むまで違和感を感じることがあります。 汚れが付きやすいため、変色や臭いの付着のおそれがあります。 また、稀にシリコンが剥離することがあります。 顎の骨の状態の変化によっては、修理や交換が必要です。
お支払方法
-
現金
現金でのお支払い
-
銀行振り込み
振込でのお支払い
-
クレジットカード
※自費診療のみ VISA/JCB/ Mastercard/など
お支払いには現金の他、クレジットカードや電子マネーがご利用いただけます。